遺言・相続に関する事、行政書士倉富泰輔が全力サポートいたします。相続人の調査・遺産目録の作成・遺産分割協議書の作成などお任せいただけます。

よくあるご質問

行政書士はどんなことをしてもらえるのですか?
行政書士が作成できる書類や扱える手続は主に下記のようなものがあります。

・遺言書(自筆証書遺言・公正証書遺言・秘密証書遺言等)作成の相談・原案作成

・相続人の調査手続き

・遺留分減殺請求

・遺言執行

・遺産目録の作成

・遺産分割協議書の作成

・成年後見に関するご相談

・任意後見契約、他

費用の分割払いは可能ですか?
原則は、一括でのお支払いとさせて頂きますが、ご事情がある場合は分割払いも対応しております。
依頼したいのですが、相談や依頼内容の秘密は守ってもらえるのですか?

行政書士法により、行政書士及び従業者には守秘義務が課せられていますので、業務上知り得た秘密を漏らしてはならないことになっています。守秘義務は行政書士や従業者でなくなった後にも課せられており、違反した場合は罰則があります。
弊事務所は守秘義務に関わる取り決めを遵守しておりますので安心してご依頼ください。

<行政書士法第12条>  行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。  行政書士でなくなった後も、また同様とする。
<行政書士法第19条の3>
行政書士又は行政書士法人の使用人その他の従業者は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士又は行政書士法人の使用人その他の従業者でなくなった後も、また同様とする。
<行政書士法第22条>  第12条又は第19条の3の規定に違反した者は、一年以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。  
2 前項の罪は、告訴がなければ公訴を提起することができない。

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